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アルピナ最上位SUV『XB7』に「MANUFAKTUR」、621馬力ツインターボに特別な内外装を・・・という記事を発見!
アルピナ最上位SUV『XB7』に「MANUFAKTUR」は100時間以上の手作業により、経験豊富な職人が内装を顧客の希望に合わせて仕上げる。センターコンソールの生産プレートには、シリアルナンバーが入る。 さらに、ヘッドレストの専用XB7エンボス加工、フロアマットのMANUFAKTURエンブレム、エンジンコンパートメントの専用プレートなど、アルピナらしい高品質なディテールを採用している。
4.4リットルV8ツインターボエンジン(BMW S68ベース)は、最大出力621hpと最大トルク800Nmを誇る。印象的なパワーデリバリーとリラックスしたクルージングの両方を追求する。このエンジンは「あらゆる走行状況で最高の要求を満たす」という。・・・・そりゃそうでしょうね!!
現行モデルの仕上げ方にはいつも驚かされます。
現在つたえファクトリーでは超希少なアルピナモデルが4台も並んでおり、そのどれもが年式と距離を感じさせない程綺麗な状態で、メンテナンス実績も問題有りません。
今までのオーナー様より大切に維持されてきた伝統を是非引き継いで下さい!!
いつでも店頭でご覧頂けますのでご興味のある方は、その質感をご確認下さい。

